魔術師ダッチの人生放浪日記

ベンチャー企業北京支社の20代管理職⇒プロ無職⇒プロ占い師⇒普通な魔術師。他人の仕事運、旅行運、恋愛運を占いながら、国内外問わずいろんな所をぶらついて、見て聞いて考えたことを徒然なるままに書き殴ります。

カテゴリ:運命学

2011年の東日本大震災を警告したと言われ、2016年4月15日に再来するとネット掲示板に書き込んだ2058年の未来人原田氏。4月15日の前後に熊本地震が起きました。4月15日の書き込みには5月17日にまた来るとあり、一部のネットユーザーはパニックになっていました。※ただし、5月 ...

最近密かに手相の勉強をしていたのですが、そろそろ頃合いかと思いますので、こちらを使って鑑定していきたいと思います。とはいえ、私の手相の知識・実績レベルは、「昔の人がそういっていたから、偉い先生がよくそう言っていたから、この相の人はこうなる」という程度のも ...

最近、広告を打ったためか、問い合わせの数が少し増えました。ただ、あえてはっきりと申し上げるのであるならば、「良くない客」の問い合わせも増えているのが現状です。いえ、客とも言えないかもしれません。例えば、「AとBどちらを選べばいいでしょう?」と質問する方がい ...

年末年始になると、本屋では、手帳やカレンダーコーナーが賑わいます。そして、占い本のコーナーに、下記写真のような本が並んでいるのをみたことがありませんか?通称、「暦本(こよみぼん)」とか「高島暦(たかしまれき)」と呼ばれています。高島暦は、大安、土用、一粒 ...

2005年、大学一年の入学したてのとき、私は自分でも気づかぬうちに、宗教団体のセミナーに1か月通っていました。早稲田大学のオリエンテーションの前日、大学近くを歩いていると「ゼミの説明があるから来てみないか?」と声を掛けられ、蕎麦屋の二階に連れて行かれ説明を受 ...

私が一冊だけ本をもって無人島に流刑になるならば、ヴィクトール・E・フランクルの『夜と霧』という本を持っていくことでしょう。フランクル氏は、心理学者。第二次世界大戦中、ナチスドイツにより、"被収容者"として、毒ガス大量虐殺で有名なアウシュビッツ強制収容所を体 ...

以前、「「自分が嫌い」という感覚が仕事も恋愛もダメにする理由と対策」という記事を書きましたが、今度はその逆に、自己肯定感が高い、つまり「自分が好き」というのはどういう状態かを考えてみたいと思います。ところで、質問です。「どうして、貴方は自分の子どもが好き ...

表参道で、『創造の未来 Autodesk Gallery Pop-up Tokyo』というオートデスク社が主催する企画展示がありました。この展示では、ハイテクによって作られた商品や3Dプリンタ、未来都市の模型などが最新テクノロジーを垣間見ることができます。 「かなころ」日本語のひらがな ...

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