魔術師ダッチの人生放浪日記

ベンチャー企業北京支社の20代管理職⇒プロ無職⇒プロ占い師⇒普通な魔術師。他人の仕事運、旅行運、恋愛運を占いながら、国内外問わずいろんな所をぶらついて、見て聞いて考えたことを徒然なるままに書き殴ります。

カテゴリ:運命学

「最近の中学生」というのは、一般的な大人にとってすれば案外、謎の生態です。昼は学校、放課後と週末は部活。高校生のようにバイトを許可されることがなく、小学生のように親子で地域コミュニティに出てくることもありません。社会から徹底的に隔離されています。接する大 ...

お陰様でというべきか、このブログのアクセス解析をすると、占いに関する記事が人気があるようです。特に、ある程度占いを勉強しないと理解し得ない記事へのアクセス数が多いです。つまるところ、ある程度勉強した方、もしくは元同業者が私のブログにアクセスしている可能性 ...

職業占い師から転職して、今は全く違う仕事をしているのですが、時折は個人的に付き合いのある人から依頼を受けて鑑定しています。ただ、以前よりは鑑定する頻度やスピリチュアルっぽい人との付き合いが減ったのは確かです。そんな訳で少し距離を置くと、心境的にどんな変化 ...

表題のとおり、職業魔術師を辞めることに致しました。その理由を端的にいえば、開業前に職業魔術師になることを躊躇させた3つの問題に対し、ポジティブな回答を見いだせなかったからです。関連記事:私が魔術師になるのを拒絶した理由開業前に解決しておけよと突っ込みを入れ ...

私の手相には「反抗線」というものがあります。小指の下には感情線がありますが、さらにその下にある、手の外側から掌にかけて伸びているような線です。手相芸人の島田秀平氏は「あやまりま線」とこの線を命名しています。 別に私、反抗的という訳でもなければ、謝らないと ...

最近晴れて私も30歳を迎えたわけですが、そういう年齢層を対象にした三十路祭りというイベントが2017年1月29日に東京ビックサイトで開かれます。1986年4月2日~1987年4月1日生の方と、その同伴者のみが集まるのだそうです。私もそこで、占い鑑定サービスをさせてもらうことに ...

節分といえば、豆まき、もしくは恵方巻を食べるなど色々やることが多そうなのですが、本来、何をする日なのでしょうか?答えはずばり「恵方参り」をする日です。今回は その恵方参りについてをまとめていきます。 ...

自分にとって、人生最高の日がいつか分かったら、どうしますでしょうか?一応、占い師ということですので、自分の運勢は頻繁に確認しているのですよ。そして、2016年12月23日。私が占星術をやり始めて、人生最高の日である相が出ていました。実のところ、この日を目標にここ ...

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