魔術師ダッチの人生放浪日記

ベンチャー企業北京支社の20代管理職⇒プロ無職⇒プロ占い師⇒普通な魔術師。他人の仕事運、旅行運、恋愛運を占いながら、国内外問わずいろんな所をぶらついて、見て聞いて考えたことを徒然なるままに書き殴ります。

カテゴリ:組織・人間関係

政党の統廃合、議員の会派離脱などがニュースを騒がしている昨今。裏切りとか不義理とか、散々横行しているようです。自分の信念を捻じ曲げなければ賛同できないような組織からは抜け出して良いとは思います。私も、これまでの仕事で、会社都合退職、自営廃業と色々経験して ...

この数年間、色々な団体を垣間見てきたのですが、特に運営の主体が一定以上の年齢になっている組織は、若者が足りないということに頭を抱えていることが多くあります。こんなに素晴らしいアウトプットをしているにも関わらず何故若者が来ないのだ、また時折一時的にイベント ...

「多動力」とはいくつもの異なることを同時にこなす能力のことを言います。最近、ホリエモンの『多動力』という本を読んだのですが、「肩書を3つ持ちなさい」と書かれていました。改めて私の仕事以外の活動を振り替えてみたのですが、ここ1か月では大まかに下記の活動をして ...

先日、「〇日はお暇ですか?旅に興味のある人の食事会があるのですが、よろしければ参加しませんか?」といった内容のメッセージがSさんより届きました。旅行は、3人に1人は興味があるだろうと思われるメジャーな趣味ですな。(内閣の世論調査より)Sさんは、半年以上前に某 ...

人脈、人脈と鼻息を荒くして、異業種交流会のパーティーに出かける人を良く見かけます。沢山の人と繋がりたい人にとってそのようなパーティーは二時間ぐらいの規模のものであれば、多くて10人がちゃんと話せる限界ですし、丸二日のイベントでも多くて20人が交流の限度でしょ ...

社会人になると友達が増えない、出会いがないと結構嘆いている人多いんですよね。そのためか先日書いた「ぼっちの流儀・友達がいない人の特徴」という記事が地味に好評なので、その続編を書いてみようかと思います。題して、「内気な社会人のための正しい友だちの作り方」で ...

最近、私のFacebook友達の数がきりのいい数になりました。そういうこともあり、今回の記事のテーマは、友達がいない人、すなわち「ぼっち」の特徴について。ぼっちあるあるを3つピックアップしてみました。そして、そんなぼっちの人たちへの接し方にも言及してみます。  ...

私の手相には「反抗線」というものがあります。小指の下には感情線がありますが、さらにその下にある、手の外側から掌にかけて伸びているような線です。手相芸人の島田秀平氏は「あやまりま線」とこの線を命名しています。 別に私、反抗的という訳でもなければ、謝らないと ...

↑このページのトップヘ