魔術師ダッチの人生放浪日記

ベンチャー企業北京支社の20代管理職⇒プロ無職⇒プロ占い師⇒普通な魔術師。他人の仕事運、旅行運、恋愛運を占いながら、国内外問わずいろんな所をぶらついて、見て聞いて考えたことを徒然なるままに書き殴ります。

カテゴリ:キャリア・生き方

先日、とあるボランティア活動をしていたところ、とある人から「君は何故、ボランティアをするんだい?」と質問されました。その時は「面白そうだからです」と答えました。後ほど、よくよく考えてみると、もはや、私にとってボランティアというの理想的な社会理念があるとか ...

占い師は廃業はしたものの、実は今でも、週に一人か二人ぐらい、飯を奢ってもらう等の何らかの条件をつけて占い鑑定しています。鑑定していて時々、「相談相手が私で良かったね」と思うことがあります。そういう人というのは、何でもすぐに信じちゃう人。私の言う、一言、二 ...

会社員を始めて4日目になります。Yahoo!ニュースでは、2日でばっくれた人のニュースが出ていましたね。入社2日目で“ばっくれ”退職した新社会人(22歳)の言い分「初日でこの会社はないなと見切りはつけてた」記事を読んでいると、このばっくれ新人は1日半(2日)だけ会社にい ...

占い師というのは、プロとアマチュアの境目が曖昧な仕事であり、たとえアマチュアであっても驚異的な的中率を誇る人もあれば、逆にプロなのにちょっとという方もいます。今回は、的中率とか技術面はさておきとして、プロに向いている占い師について、まとめてみましょう。  ...

最近ですが、アマゾネス軍団の一人と揶揄されるような美人さんから、営業を受けまして、話を聞いていました。見た目は若くて綺麗だとはいえ、話の内容とか、しっかりしてそうな雰囲気から内心アラサーの方だと思っていたら、なんとまだ大学新卒一年目の23歳。営業のプロとし ...

最近晴れて私も30歳を迎えたわけですが、そういう年齢層を対象にした三十路祭りというイベントが2017年1月29日に東京ビックサイトで開かれます。1986年4月2日~1987年4月1日生の方と、その同伴者のみが集まるのだそうです。私もそこで、占い鑑定サービスをさせてもらうことに ...

現在使っているテナントの関係者から言われ、乙種防火管理者の資格を入手しました。といっても、1日講習を受けて、最後に簡単なペーパーテストをクリアするだけで取れる簡単な資格です。とりあえず、講習中に寝ずに、指導員の指示に従って、教科書に線だけ引いていれば、まず ...

昨日、中国についての記事を書いたので、ひとつ北京駐在時代の話をしたいと思います。その中でも、特にある中国人上司について。日本語が流暢なその中国人上司ですが、とにかく厳しい人でした。やる気が無い人間には厳しく叱り、現地採用のローカルスタッフも必要とあれば容 ...

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