魔術師ダッチの人生放浪日記

ベンチャー企業北京支社の20代管理職⇒プロ無職⇒魔術師。他人の仕事運、旅行運、恋愛運を占いながら、国内外問わずいろんな所をぶらついて、見て聞いて考えたことを徒然なるままに書き殴ります。

カテゴリ:キャリア・生き方

占い師というのは、プロとアマチュアの境目が曖昧な仕事であり、たとえアマチュアであっても驚異的な的中率を誇る人もあれば、逆にプロなのにちょっとという方もいます。今回は、的中率とか技術面はさておきとして、プロに向いている占い師について、まとめてみましょう。  ...

最近ですが、アマゾネス軍団の一人と揶揄されるような美人さんから、営業を受けまして、話を聞いていました。見た目は若くて綺麗だとはいえ、話の内容とか、しっかりしてそうな雰囲気から内心アラサーの方だと思っていたら、なんとまだ大学新卒一年目の23歳。営業のプロとし ...

最近晴れて私も30歳を迎えたわけですが、そういう年齢層を対象にした三十路祭りというイベントが2017年1月29日に東京ビックサイトで開かれます。1986年4月2日~1987年4月1日生の方と、その同伴者のみが集まるのだそうです。私もそこで、占い鑑定サービスをさせてもらうことに ...

現在使っているテナントの関係者から言われ、乙種防火管理者の資格を入手しました。といっても、1日講習を受けて、最後に簡単なペーパーテストをクリアするだけで取れる簡単な資格です。とりあえず、講習中に寝ずに、指導員の指示に従って、教科書に線だけ引いていれば、まず ...

昨日、中国についての記事を書いたので、ひとつ北京駐在時代の話をしたいと思います。その中でも、特にある中国人上司について。日本語が流暢なその中国人上司ですが、とにかく厳しい人でした。やる気が無い人間には厳しく叱り、現地採用のローカルスタッフも必要とあれば容 ...

2016年の早稲田祭で、大隈塾白熱教室「ワタミ創業者渡邉美樹 vs 田原総一朗~若者よ、夢はあるか~」という非常に香ばしいタイトルの講義イベントがありました。その内容も下記のとおり。「ワタミは本当にブラックなのか?」を皮切りに、「渡邉美樹の生き様」そして「夢とは何 ...

私には夢がありました。そして、大学を卒業する時点で、それらの夢をすべて諦めてしまっていました。何故って、普通に生きていたら、ほとんどは実現しないからです。さらに矛盾しているところもいくつかあり、一方を選んだら他方を諦めるということもあり得たということです ...

新しい労働価値観として、最近WEB上で話題になっているのは「副業」でしょう。「一つの会社に寄りかかるのは危険」「副業OKな会社が増えてきた」とかそういった感じで、正社員と呼ばれる人たちを散々煽っています。果たして、本当に時代の流れはそうなっているのでしょうか? ...

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