魔術師ダッチの人生放浪日記

ベンチャー企業北京支社の20代管理職⇒プロ無職⇒プロ占い師⇒普通な魔術師。他人の仕事運、旅行運、恋愛運を占いながら、国内外問わずいろんな所をぶらついて、見て聞いて考えたことを徒然なるままに書き殴ります。

カテゴリ:スクール・教育

先日、某中学校で、中学生達に、座談会形式でキャリア論の話をしてきました。今、どんな仕事をしているのかとか、中学の経験が仕事にどう繋がるのかとか、そういったことを話すようにとのことです。パワポを作り、それに従って話をしたので、この場でどんな話をしたのか、公 ...

「最近の中学生」というのは、一般的な大人にとってすれば案外、謎の生態です。昼は学校、放課後と週末は部活。高校生のようにバイトを許可されることがなく、小学生のように親子で地域コミュニティに出てくることもありません。社会から徹底的に隔離されています。接する大 ...

最近ですが、アマゾネス軍団の一人と揶揄されるような美人さんから、営業を受けまして、話を聞いていました。見た目は若くて綺麗だとはいえ、話の内容とか、しっかりしてそうな雰囲気から内心アラサーの方だと思っていたら、なんとまだ大学新卒一年目の23歳。営業のプロとし ...

密かに日商簿記3級を受けてみました。大して熱を入れていた訳ではありませんでしたが、それでも一発で受かっていましたし、試験本番では10分以上時間が余りました。この試験のために買った本はたった1冊だけ。受験料と試験会場への交通費を入れると5千円もかかっていません。 ...

私が顔を出している2つのNPOでは、学生を常に探しています。平日における自分たちの活動を手伝ってほしいからとか、学生を相手にした活動をしているからとか、理由はそれぞれです。ただ、意外や意外、どちらも学生を探しているとはいえ、最近は学生を見つけられる良質の穴場 ...

2016年の早稲田祭で、大隈塾白熱教室「ワタミ創業者渡邉美樹 vs 田原総一朗~若者よ、夢はあるか~」という非常に香ばしいタイトルの講義イベントがありました。その内容も下記のとおり。「ワタミは本当にブラックなのか?」を皮切りに、「渡邉美樹の生き様」そして「夢とは何 ...

選挙が近くなり、私の周りの界隈では、「若者よ!選挙に行こう!」というノリのFacebook投稿が増えています。「若者の投票率が低いと若者軽視の政策になる」というのが彼らの主張であり、こればかりは右派も左派も共闘している感じがします。民主主義国家としては、この主張 ...

この一年、私が密かに勉強してきたことのひとつが墓相学です。とある尊敬できる先生曰く、タロットや気学が運命の枝葉や幹に例えるならば、墓相は運命の根だと言います。墓を良くするというのは、小手先での開運術ではなく、人生をいや、一族の運命の根幹に影響するとのこと ...

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