魔術師ダッチの人生放浪日記

ベンチャー企業北京支社の20代管理職⇒プロ無職⇒プロ占い師⇒普通な魔術師。他人の仕事運、旅行運、恋愛運を占いながら、国内外問わずいろんな所をぶらついて、見て聞いて考えたことを徒然なるままに書き殴ります。

カテゴリ:西洋占星学

最近、正社員と言われるポジションになりました。一部の界隈で時代は脱正社員と叫ばれている中、真っ向から対立した形となっております。半年前に今の派遣元に入社したのですが、それはあくまでも「契約社員」として。ネットワーク技術関係の試験に受かったら、派遣元に「正 ...

お恥ずかしながら、占いを外しました。たかだまなみ氏の婚期を2019~2020年が一番有力だろうと、堂々とブログに書いていて外しました。2017年に無事ゴールインできたとのこと。おめでとうございます。関連リンク:独特な婚活をしている人を占う2(たかだまなみさんの場合)【 ...

2016年9月~2017年10月まで天秤座の間をうろうろしていた木星が、2017年10月に木星が蠍座に移動します。西洋占星術では木星、土星、天王星の動きから、ある程度の世相は読み取れます。例えば、天秤座の方向に木星があった時期。天秤座は社交性と調和の星座です。流行的な観点 ...

西洋占星術で株を儲けられるか、実験中ですが、今のところ、高い精度で当たるのではないかなと、考えております。 お恥ずかしながら、2015年はチャイナショックによる影響を見逃していたのと、半ばやけっぱちになっていたため、赤字を出していたのですが、2016年は、売買 ...

自分にとって、人生最高の日がいつか分かったら、どうしますでしょうか?一応、占い師ということですので、自分の運勢は頻繁に確認しているのですよ。そして、2016年12月23日。私が占星術をやり始めて、人生最高の日である相が出ていました。実のところ、この日を目標にここ ...

結構な数の人々を鑑定して思ったのは、恋愛に関して、不遇とも思えるような人というのは、第5ハウスがとにかく汚いということです。特に火星と土星の両方がここに入っている人は、仮に西洋占星術などの占いを使わずとも、会って少し話すだけで、何かしらの違和感を感じさせま ...

西洋占星術では12星座(12サイン)を4つのグループに分類することがあります。まず、それぞれに区分される星座とその特徴を簡潔にまとめてみると以下のようになります。火属性(ファイアーエレメント)牡羊座、獅子座、射手座一般的に勢いがあり、好奇心に忠実土属性(アース ...

スピリチュアルの記事を見ると、2016年の9月から運気が変わるということがよく書かれています。これはいったい、どういう意味なのでしょうか?端的に言えば、「地球から見える木星の方向が変わった」ということを意味します。占星術用語では「木星が天秤座へ移行した」と表現 ...

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