魔術師ダッチの人生放浪日記

ベンチャー企業北京支社の20代管理職⇒プロ無職⇒プロ占い師⇒普通な魔術師。他人の仕事運、旅行運、恋愛運を占いながら、国内外問わずいろんな所をぶらついて、見て聞いて考えたことを徒然なるままに書き殴ります。

カテゴリ:西洋占星学

2019年12月~2020年12月まで山羊座の間をうろついていた木星が、2020年12月中旬より1年間、水瓶座に移動します。ついでに土星も同じタイミングで山羊座から水瓶座に移動しますね。水瓶座が強くなる2021年の世相を読み解いてみましょう。そもそも占い関係なしに言えば、コロナ ...

2021年を占う前に、昨年の時点で2020年を占った結果の反省をしたいと思います。非常に申し訳ないことにコロナを全く予測出来ていなかったので、昨年高らかに書いた内容について、外れている部分も結構あります。当たっている部分と外れている部分、しっかり精査させて頂きま ...

まず、方向性は間違っていないと思うけど、昨年に書いた2020年を予測する記事でコロナウイルスの世界的に流行について言及していなかったことをお詫び申しあげます。ただ、海外志向よりも(封鎖により)国内志向になる、政府支持率ダウン、2020年(1月17日)をひとつの頂点にし ...

2018年11月~2019年12月上旬まで射手座の間をうろついていた木星が、2019年12月上旬より1年間、山羊座に移動します。その木星を使って、2020年の世相を読み解いてみましょう。そもそも占い関係なしに言えば、オリンピックイヤーですね。その他、都知事選、増税後の最初の年と ...

とりわけ皆様、恋愛に悩む季節となりました。こっちからはアプローチしているのに向こうの反応がイマイチで辛い、彼氏がいないのがとにかく寂しい、変な男に付きまとわれてキモい本気で消えてほしいなど、人それぞれのフェーズで阿鼻叫喚でございます。まあ、そういうときこ ...

2017年10月~2018年11月中旬まで蠍座の間をうろついていた木星が、2018年11月下旬より1年間、射手座に移動します。その木星を使って、2019年の世相を読み解いてみましょう。そもそも占い関係なしに言えば、日本国を揺るがす大きなイベントとして、天皇即位、参議院選挙、オリ ...

占星術的には2017年10月~2018年11月の間、木星は蠍座あたりをうろついていました。2018年11月以降は射手座へ変遷しますので、そこが運気の節目となります。さて、2018年11月以降の予測は、また後日に書くとして、ひとまず、昨年予測した2018年の様子がどこまで当たったのか ...

時代は、複業だとかテレワークだとか色々と言われていますが、大多数の人にとっては、今一つ実感が湧かない現状にあります。ただ、いずれはそちらの方向にシフトしていくことはまあ間違いはないでしょう。問題なのは、いつ時代が変遷していくかということです。何事も大事な ...

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