魔術師ダッチの人生放浪日記

ベンチャー企業北京支社の20代管理職⇒プロ無職⇒プロ占い師⇒普通な魔術師。他人の仕事運、旅行運、恋愛運を占いながら、国内外問わずいろんな所をぶらついて、見て聞いて考えたことを徒然なるままに書き殴ります。

最近、私のFacebook友達の数がきりのいい数になりました。そういうこともあり、今回の記事のテーマは、友達がいない人、すなわち「ぼっち」の特徴について。ぼっちあるあるを3つピックアップしてみました。そして、そんなぼっちの人たちへの接し方にも言及してみます。  ...

数年前から、多様性という意味の「ダイバーシティ」が叫ばれています。一般的には、企業等の組織が、クリエイティビティの向上のために、もしくは世間体を意識した機会均等のために、行っている施策です。具体的には国籍、男女など、何かしら人間を分類する枠組みや色眼鏡を ...

最近ですが、アマゾネス軍団の一人と揶揄されるような美人さんから、営業を受けまして、話を聞いていました。見た目は若くて綺麗だとはいえ、話の内容とか、しっかりしてそうな雰囲気から内心アラサーの方だと思っていたら、なんとまだ大学新卒一年目の23歳。営業のプロとし ...

私の手相には「反抗線」というものがあります。小指の下には感情線がありますが、さらにその下にある、手の外側から掌にかけて伸びているような線です。手相芸人の島田秀平氏は「あやまりま線」とこの線を命名しています。 別に私、反抗的という訳でもなければ、謝らないと ...

相変わらず、占い師(開業届上は魔術師)という胡散臭い仕事を続けております。どのぐらいの胡散臭さかと言えば、以前、女友達と遊びに行ったとき、「この仕事だとお父さんには紹介できないな」と言われるぐらいです。それでも、人間関係は狭まるどころか、開業以前に比べれ ...

お金を稼ぐとは、世に価値を提供した対価を得ることだというのが、私の信条というか、良識的なビジネスをしている人たちの一般論だと思います。しかし、世の中にどういう価値をもたらすのか疑問に思うような仕事も多々あります。例えば、株とか外貨のトレーダー。トレーダー ...

タイトルの通りなのですが、頭の弱い人はスピリチュアルに関わっちゃダメだと最近、物凄く思います。この場合の頭が弱いというのは「自分の脳みそで考えるのを放棄してしまいがち」ということです。こういう人たちは簡単に洗脳されてしまうので、危険極まりないのです。私も ...

最近晴れて私も30歳を迎えたわけですが、そういう年齢層を対象にした三十路祭りというイベントが2017年1月29日に東京ビックサイトで開かれます。1986年4月2日~1987年4月1日生の方と、その同伴者のみが集まるのだそうです。私もそこで、占い鑑定サービスをさせてもらうことに ...

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