魔術師ダッチの人生放浪日記

ベンチャー企業北京支社の20代管理職⇒プロ無職⇒魔術師。他人の仕事運、旅行運、恋愛運を占いながら、国内外問わずいろんな所をぶらついて、見て聞いて考えたことを徒然なるままに書き殴ります。

週間女性PRIMEの記事によれば、アメリカのコロンビア大学が30年間に28年間170万人のデータを基に、生まれ月と病気の相関性について研究論文を発表しているとのことです。記事と論文が正確であるならば、中々興味深い統計だと言えます。ところで西洋占星術も、統計学と言われ ...

表参道を歩いていると、平日の昼間あたりとか、時々、上品そうな服を着た老人が立っています。彼が抱えているのは「Will you marry me?(私と結婚してください)」と書かれたプラカード。毎日では無いですが、1年以上も同じことを続けているということでは、成果は出ていな ...

私のお仕事はスピリチュアル的な要素が強い訳ですが、時折来る問い合わせは中々、変わっております。テンプレQ&Aコーナーとして、そして、謎の多いこの業界の世界をお見せるために、その内容を書いていきたいと思います。  ...

このところ、個人的に色々大変でした。1年以上続けてきた某居酒屋での仕事が打ち切りになったと思えば、WEBを利用した全く新しいことを始めたり、占いの学校でイベントの企画を依頼されて実質的に中心になって進めたりと。これ、西洋占星術的には、まあそういう時期なんだな ...

ついに「SEALDs(自由と民主主義のための学生緊急行動)」が解散するとのことですね。  正直なところ、私はこの団体が苦手でした。戦争反対という彼らの主張は、時と場合によりますが、案外嫌いではありません。では、どこが苦手かというと彼らの報道のされ方というか広報 ...

お盆ということで、青森の実家に帰っています。東京と違って、こちらの気候は大分涼しいです。 さて、実家に戻ると幼い頃の文章とか、色々懐かしいものに触れる機会があるのですが、今回、たまたま触れる機会があったのは「母子手帳」。そして、改めて、覗いてみると衝撃の ...

ひょんなことから、2016年都知事選にて、開票立会人というものをやらせていただきました。開票する際に、ルール上必ず何名か開票立会人が必要です。開票立会人とは、候補者(政党)が指名した人物で、開票時に不正が無いか目を光らせたり、おかしな投票用紙について意見を言 ...

パーティーに行き、魔術師(占い師)という職業を名乗ると、色々な人が食いつきます。そして、高い確率で「占ってほしい」と言ってくる人が出現します。その言葉には「今この場で、無料で」というニュアンスが含まれます。この状況について、どう対処するかは、中々難しい問 ...

↑このページのトップヘ